営業

若いうちから海外勤務も経験できるので、
成長スピードは早いです。

入社

2005年

  • Q

    今の職場orキョウデンを一言で表すと?

    A

    若手社員の意思意見を尊重してくれる会社
    自分のやりたいこと、方向性を認めてもらえる会社です。間違っていれば上司から指摘してもらい道を正してくれるため、自身の成長を応援してくれるような雰囲気があります。また、海外にも拠点があるので、日本国内だけでなく海外というフィールドでも成長させてもらうことができる会社ですね。

  • Q

    キョウデンに決めた理由

    A

    元々ものづくりの会社を希望しており、生活に携わる製品を手がけたいと思っておりました。そんな時、キョウデンの説明会に参加し、プリント配線板というのは電子機器にとって無くてはならないものだ!と知りました。そういうキーパーツに携われる仕事をしたいということが入社の決め手ですね
    また、キョウデンは国内だけではとどまらず海外でも幅広く手がけていることも入社を決めた理由の一つでした。

  • Q

    現在の仕事内容は?

    A

    キョウデンの顔であり、お客様と会社(工場)を繋ぐ架け橋である営業部になります。仕事内容は「受注活動」「情報収集、配信」です。受注活動とはお客様へ自社のプレゼンを行いキョウデンの魅力やメリットをご案内し、価格折衝を経て、受注を頂くための活動になります。営業と言えばこの受注活動を想像されるかもしれませんが、実はキョウデンの営業で必要なのは次の情報収集、配信なのです!なぜならばプリント配線板はカスタム品であるため同じものが存在しません。お客様の要望を汲み取り、適宜必要な部署へ配信(展開)していく必要があります。それもただ右から左へ各部署へ配信するのでは営業が要る(居る)意味がありません。では、なにをするかというとお客様からの依頼内容を少し変えて頂く交渉を行ったり(工場が製造しやすいように)、メールや電話だけでは伝わりにくい雰囲気てきなものを汲み取り、お客様の思いを如何に工場へ伝えるかということです。なので、キョウデンの営業というのはお客様にとって何でも屋という風に思われていることはありますね(笑)

  • Q

    仕事で成功した事、やりがいを感じた事

    A

    道を歩いているときやお店で商品を見ているときに、「あっ!これ自分が手がけた機種だ!」というときに嬉しさややりがいを感じますね。特に手がけた製品が販売ランキングで上位に食い込むと仕事の売上も嬉しさも3割増しですね。

  • Q

    仕事で失敗/苦労した事。それを乗り越えた方法

    A

    営業として働いて12年間、一番辛かったのはお客様とコミュニケーションが取れなかったことです。営業先のお客様(トルコ)が外資系だったこともあり日本人はゼロ。またお互いが第二外国語である英語のため、会話だけでは商談が成り立ちませんでした。話してダメなら書いて伝えようということになりまして、ホワイトボードを駆使し、なんとか商談を終えることができました。
    今後はこんなことがないようにと思い英語の勉強を始めました。

1日のスケジュール

時間 イベント 内容
8:30 出社 今日のTODOリスト作成
9:00 デスクワーク 見積書の作成、納期進捗確認、メールチェック
12:00 昼食 客先訪問前に昼食を取る、これが一日の楽しみ♪
13:00 客先と打ち合わせ 新規案件の打ち合わせ並びに既存案件の動向や納期の確認。
17:00 業務処理 帰社後、翌日の予定確認やアポイントメント取得。日報の作成。
19:00 帰宅 家に真っ直ぐ帰らず、気の合う仲間と呑みに行くこともしばしば♪
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